4歳オーちゃんと3歳イーちゃんの兄弟を育児しとります、SUMIです!
4歳のオーちゃん。
もうすぐ5歳を目の前にし、大分少年らしくなってきておりますが、
まだまだ可愛い。
そして、可愛い顔立ちをした可愛いキャラな上に、早生まれだということもあって可愛がられていることを
完全に自覚してしまっているオーちゃん。
担任の先生であるキヨミ先生はいつも
「オーちゃんが可愛いから癒される!!」と言ってくれるのですが、

「先生ー!ぼくもう帰っちゃうよー!寂しい!?」
「えー!オーちゃん帰っちゃうの!?寂しいー!!」
「帰っちゃうからねー!!また明日来るからだいじょーぶ!!」
「オーちゃーん!寂しいよー!!!」
っていうやり取りを毎日してるんだけど。
いやオーちゃんよ。愛されてる自覚ありすぎないかい!?
そして毎回このやり取りに喜んで付き合ってくれるキヨミ先生。ありがたや~。
キヨミ先生の凄いところは、毎回全力で付き合ってくれる上に毎回めっちゃくちゃ楽しそうなところよ。見習いたいもんだわ。
ちなみに、これお正月の帰省の時もやってて、
帰る日までのカウントダウンをして、ばあばが寂しがるのを確認する作業。
「あと2日で帰っちゃうからね!!オーちゃんがいなくなると寂しい!?」
「さみしいよ~」
「じいじと、ひい婆がいるからだいじょーぶ!!」
帰り際にも聞いていて、
「ボク帰っちゃうよー!寂しいー?」
「さみしいよ~また来てね~~」
「またくるよ~~」
と言って颯爽と帰ってきたのである。
そんなオーちゃん、最近車のスライドドアを開けると、
可愛い顔で待ち構えていてくれる。
かわいい~~~~!!!!!可愛すぎる!!
最初のうちは毎回毎回
オカン「カワイイ~~可愛すぎるーーー!」
と言っていたのですが、
さすがに毎日毎日毎日毎日この顔を見ていると見慣れるものだ。
特にこの顔に対するリアクションをせずに、「はい、車から降りて~」と言ったところ、
「まま!可愛い顔しとるよ!!!!」
「可愛い」の言われ待ちしてました。
はいはい、カワイイカワイイ。
カワイヨ――――!!!!トッテモトッテモカワイヨーーーー!!!!
それにしても、自分の可愛さい自信がありすぎてすごい。
特に何もしていないのに、「自分はここにいるだけで価値のある人間だ」と認識してくれていることは自己肯定感が高いということでとってもいい事だと思うので、
良しってことで。





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